【2026年最新】介護の資格24種類一覧!初心者におすすめの順番や難易度・費用を徹底比較

2026年最新版!これから介護業界への就職や転職を考えている方の中には、「資格の種類が多すぎて、どれを取ればいいのか分からない」とお悩みの方も多いのではないでしょうか。
この記事では、無資格・初心者向けにおすすめの取得順序をはじめ、難易度や費用を徹底比較しながら、介護の資格全30種類を分かりやすく解説します。「働きながら取れるの?」「一番安く取る方法は?」といった疑問も解消し、失敗しないキャリアパスをご案内します。
無資格・未経験者が最初に取るべき介護資格とは?
無資格・未経験者が最初に取得すべき介護資格は「介護職員初任者研修」です。
無資格の状態でも一部のサポート業務(生活援助など)に携わることは可能ですが、入浴介助や排泄介助といった、利用者の体に直接触れる「身体介護」を一人で行うには、この初任者研修以上の資格が必須となります。
また、制度の改正により、2024年4月から無資格の介護職員を対象に「認知症介護基礎研修」の受講が義務化されました。
無資格で入職した場合は原則として1年以内に受講する必要がありますが、あらかじめ初任者研修を取得していればこの義務化研修も免除されるため、介護キャリアの第一歩として最も適しています。
- 「夜勤業務に就くには初任者研修が必須と言われたため」(50代・女性)
- 「未経験だからこそ、しっかり勉強して利用者様に寄り添った専門的な知識と介護技術を身につけたかった」(50代・女性)
- 「高齢の両親や家族の将来的な介護に備え、正しい知識を学んでおきたかった」(50代・女性)
受講生のリアルな声を見ても、仕事の幅を広げて就職・転職を有利にする目的だけでなく、家族の介護や専門知識の習得を目指して受講する方が多いのが特徴です。
【早見表】介護職の代表的なキャリアアップ資格5選(難易度・費用・期間)
介護職には、保有資格と経験年数に応じた「王道のキャリアパス」が存在します。
ここでは、業界で最も需要が高く、キャリアアップの軸となる代表的な5つの資格について、対象者・期間・費用・難易度を比較表でまとめました。
| 資格名 | 対象者 (受講・受験要件) |
取得期間目安 | 費用相場 | 難易度 ※★5段階 |
|---|---|---|---|---|
| 介護職員 初任者研修 |
無資格 未経験者 ※要件なし |
約130時間 約1〜4ヶ月程度 |
3万円〜10万円 ※取得先で異なる |
★ |
| 介護福祉士 実務者研修 |
無資格 初任者研修修了者 ※要件なし |
約450時間 (約2〜6ヶ月) ※免除なしの場合 |
5万円〜20万円 ※保有資格・取得先で異なる |
★★ |
| 介護福祉士 (国家資格) |
実務者研修修了 +実務経験3年以上など |
試験は年1回 | ①受験料:18,380円 ②登録免許税 :9,000円 ③登録手数料:3,320円 |
★★★ |
| 認定 介護福祉士 |
介護福祉士 +実務経験5年以上など |
約1年〜 | 約30~60万円 ※取得先で異なる |
★★★★ |
| ケアマネ ジャー |
指定業務 ※1の実務経験5年以上かつ900日以上 |
試験は年1回 +実務研修 |
約10万円 (試験・研修等) ※都道府県で異なる |
★★★★★ |
出典:介護福祉国家試験概要・資格登録(公益財団法人 社会福祉振興・試験センター)
※1.既定の国家資格に基づく業務または指定の相談援助業務
1. 介護職員初任者研修(旧ヘルパー2級)
介護職員初任者研修は、介護職として働く上で必要になる基礎的な知識と技術を習得するための、まさに「介護の入門資格」です。受講要件は一切なく、どなたでもチャレンジできます。
受講の流れとしては、講義や演習を通じてカリキュラムの総時間である「130時間」を学びます。
スクールに通いながら、通信教育を併用するのが一般的で、週1回の通学であれば約3〜4ヶ月、短期集中コースであれば約1ヶ月という時間で取得可能です。
基礎的な食事介助や車椅子への移乗といった技術をしっかり学べるため、就職時の強力なアピール材料になります。
2. 介護福祉士実務者研修(旧ヘルパー1級)
介護福祉士実務者研修は、初任者研修の「上位資格(中級資格)」に位置づけられます。
最大のポイントは、将来「介護福祉士(国家資格)」を受験する際に、この実務者研修の修了が必須条件となっている点です。
また、初任者研修では深く触れられない「喀痰(かくたん)吸引」や「経管栄養」といった「医療的ケア」の基礎知識が学べるため、訪問介護の責任者(サービス提供責任者)として活躍したい方や、より専門性の高いケアを提供したい方に適しています。
3. 介護福祉士(国家資格)
介護福祉士は、介護業界における「唯一の国家資格」です。
取得することで社会的信頼が大きく向上し、資格手当の支給などによる給与アップ幅が最も大きい資格の一つです。
現場のリーダーや、他のスタッフへの指導・アドバイスを行うエキスパートとしての役割が期待されます。
受験するには、「実務者研修の修了」と「3年以上の実務経験」が必要となるため、中長期的な目標として目指すべき資格です。
4. 認定介護福祉士 / 5. ケアマネジャー(介護支援専門員)
国家資格である介護福祉士を取得した後の、さらに高度なキャリアパスとして、現場の最前線を牽引する「認定介護福祉士」と、プラン作成のプロである「ケアマネジャー」があります。
- 認定介護福祉士: 介護福祉士のさらに上位資格です。他職種(医師や看護師など)との連携強化や、介護スタッフの指導・教育を行う現場のトップリーダーとしての立ち位置になります。
- ケアマネジャー(介護支援専門員): 利用者にとって最適な介護サービス計画(ケアプラン)を作成し、自治体や各サービス事業者との調整を行うプロフェッショナルです。現場での直接的な身体介助からは離れ、デスクワークや相談業務が中心となるため、体力的な不安を感じ始めた方のキャリアチェンジ先としても人気があります。
【介護職 未経験からのキャリアステップ例】
介護職のキャリアは、以下のステップで進めていくのが最も確実で効率的です。
- 入門:まずは「初任者研修」で基礎を身につけ、現場での実務をスタートする。
- 中級:働きながら「実務者研修」を受講し、より高度な医療的ケアなどを学ぶ。
- 上級:現場での実務経験を3年積んだ後、「介護福祉士(国家資格)」を取得し、給与アップや現場のリーダーを目指す。
- 専門・管理:さらに経験を積み、「認定介護福祉士」や「ケアマネジャー」としてマネジメントやケアプラン作成の道へ進む。
目的別で探す!その他の介護資格19種類一覧
代表的な5つのキャリアアップ資格以外にも、介護の現場では特定のケアや事務職に特化した専門資格が多数活用されています。
自分の興味がある分野や、今の職場で求められている役割に合わせて選ぶことで、より自分らしいキャリアを築くことができます。
認知症ケアの専門性を高めたい方向け(基礎研修・実践者研修など)
2024年4月より、すべての介護職員(無資格者)を対象に「認知症介護基礎研修」の受講が義務化されました。
ただし、初任者研修以上の資格を保有していればこの研修は免除されます。
認知症ケアのプロを目指すなら、以下の資格を段階的に取得するのがおすすめです。
| 資格名 | 概要 | 受講・受験資格 |
|---|---|---|
| 認知症介護基礎研修 | 認知症ケアに必要な基礎的な知識や技術が習得できる資格。 | なし (2024年4月より無資格者は受講が義務化) |
| 認知症介護実践者研修 | 専門的なケア技術やアセスメント手法を習得するエキスパート研修。 | 認知症の方の介護に関する実務経験2年程度以上の者 |
| 認知症ケア専門士 | 認知症ケアのプロとしての高度な知識を証明する民間資格。 | 一定期間内の実務経験3年以上の者 |
| 認知症介護実践リーダー研修 | ケアチームのリーダーとして適切なケアを指導・管理する力を養う。 | 実務経験5年以上かつ実践者研修修了後1年以上の者 |
| 認知症ケア指導管理士 | 適切なケアの提供に加え、現場での指導・管理能力を証明する。 | 初級は制限なし |
| 認知症介助士 | 認知症への正しい理解と、地域や企業での適切な応対力を身につける。 | 制限なし |
+αの強み!特定のケア・スキルに特化した資格(喀痰吸引・レク介護士など)
「このケアなら誰にも負けない」という強みを持つことで、現場での信頼はさらに高まります。特に医療的ケアやレクリエーションのスキルは、多くの施設で重宝されます。
| 資格名 | 概要 | 対象者 |
|---|---|---|
| サービス提供責任者 | 訪問介護事業所の責任者として、計画書作成や調整を行う(職種名)。 | 介護福祉士、実務者研修修了者など |
| 喀痰吸引等研修 | たん吸引や経管栄養など、これまで医師や看護師しか行えなかった医療行為の一部が可能になる。 | 初任者研修修了者や実務経験者など |
| レクリエーション介護士 | 高齢者の笑顔を引き出し、生活を活性化させるレクリエーションの企画・実践スキルを学ぶ。 | 2級は制限なし |
| 介護予防運動指導員 | 高齢者の心身の健康維持をサポートする運動プログラムを指導する専門家。 | 初任者研修修了+実務経験2年以上など |
| 終末期ケア専門士 | 人生の最期に尊厳ある生活を送れるよう、エビデンスに基づいた臨床ケアを実践する。 | 受験資格基準に定められた経験2年以上もしくは経験3年以上 (※所持資格によって異なる) |
事務・環境整備で介護を支える資格(介護事務・福祉住環境コーディネーターなど)
現場での介助だけでなく、バックオフィスや住環境のアドバイスを通じて利用者を支える道もあります。体力的な負担を抑えて働きたい方にも選ばれています。
| 資格名 | 概要 | 対象者 |
|---|---|---|
| 介護事務(ケアクラーク) | 介護報酬請求業務(レセプト)を学び、事務職として施設運営を支える。 | 制限なし |
| 福祉住環境コーディネーター | 高齢者が安全に暮らせるよう、住宅改修や福祉用具の活用を提案する。 | 制限なし |
| 福祉用具専門相談員 | 福祉用具の選定や自立支援のサポートを行う専門相談員。配置義務がある公的資格。 | 制限なし |
障がい者ケアに関わる資格(同行援護・ガイドヘルパーなど)
高齢者介護だけでなく、障がいがある方の生活や外出を支える専門資格も需要が高まっています。
| 資格名 | 概要 | 対象者 |
|---|---|---|
| 同行援護従業者養成研修 | 視覚障がいの方の移動介助や代筆・代読など、外出時のサポートを行う。 | 制限なし |
| 行動援護従業者養成研修 | 知的・精神障がい・発達障がいで行動にケアが必要な方の外出や安全を支える。 | 制限なし |
| ガイドヘルパー(全身性) | 脳性麻痺などの全身性障がいがある方の外出に付き添い、移動支援を行う。 | 都道府県により異なる |
| 重度訪問介護従業者 | 重度障がい者へのケアに特化した知識やスキルを学ぶ。 | 制限なし |
| 強度行動障がい支援者養成研修 | 知的障がい、精神障がいの介護における強度の行動障がいに特化した知識とスキルを身につける研修。 | 業務従事者または予定者 |
介護資格を取得する4つのメリット!給料や転職はどう変わる?
介護の資格を取得することは、単に業務上のスキルが身につくだけでなく、待遇面やキャリア形成において大きな利点があります。
- 仕事の幅が広がる: 無資格では行えない「身体介護(入浴・排泄介助等)」が一人で可能になり、現場で頼られる存在になれます。
- 介護に対する理解が深まる: 「なぜこの介助を行うのか」という根拠と知識を持った確かなケアが実践できるようになります。
- 信頼され、応募できる求人が増える: 「有資格者限定」の好条件求人にも応募可能となり、就職・転職の選択肢が格段に広がります。
- 給料アップが期待できる: 多くの事業所で「資格手当」が支給されるほか、有資格者・キャリアアップに応じたベースアップ環境が整っています。
公的データを見ても、厚生労働省「令和6年 介護職員等処遇改善加算の取得状況等(P2)」調査によると、全国の介護事業所の95.5%が処遇改善加算を取得しています。
有資格者や経験に応じた手当・給与還元を行う仕組みが業界全体で定着しているため、有資格者になることは確実な給料アップへの近道といえます。
実際に異業種から資格を取得し、好条件での転職や新しいやりがいを手にした卒業生も多数存在します。
- 元営業職から訪問介護ヘルパーへ転身(40代男性) 「以前は介護にネガティブなイメージもありましたが、初任者研修を受講したことで視点がガラリと変わりました。資格を取ったことで自分にしかできない仕事への自信がつき、大きなやりがいを感じています。」
- 元専業主婦からサ高住へ転職(50代女性) 「約30年のブランクがあり最初は不安でしたが、資格を取得したことで好条件の職場に採用されました。家事や家族との時間を大切にしながら、元気に活躍できています。」
介護の資格は「働きながら」でも取れる?
介護の資格は、仕事や家事を続けながらでも十分に取得が可能です。
現在、初任者研修や実務者研修の多くは、自宅で進める「通信学習」と、スクールへ通う「通学(スクーリング)」を組み合わせたスタイルが主流となっています。
通学が必要な日数は最短で15日前後(初任者研修の場合)に抑えられており、土日限定コースや夜間コースを活用することで、現在の仕事を辞めずに無理なく受講できます。
- スキマ時間の徹底活用
「朝30分早起きして学習時間を確保し、移動中の電車内でWebテキストやeラーニングの復習を行いました」(60代・女性) - イメージトレーニングと復習
「実技演習では、教えていただいた手順や注意点をよく聞き、頭の中で何度もその一連の流れをイメージしてシミュレーションを繰り返すことで、体へ染み込ませていきました」(60代・女性)
このように、初任者研修を修了した方も仕事との両立しながら資格を取得されています。
介護資格にかかる費用を「安く」抑える3つの方法
資格取得にかかる費用を抑えたい方のために、就労状況(離職中・在職中・転職希望)に応じた負担軽減制度が用意されています。
| 方法 | 主な対象者 | 費用の目安 | 特徴 |
|---|---|---|---|
| ハローワークの職業訓練 | 離職中の方 | 受講料は自己負担なし (※テキスト代は実費) |
選考試験・面接通過が必要。 |
| 教育訓練給付制度・補助金 | 在職中の方 (雇用保険加入者) |
受講料の20%〜70%を支給 (※資格により異なる) |
国が定めた公的な支援。 (※要給付条件確認。) |
| スクールの就業サポート | 転職・就職を検討中の方 | 自己負担なし (受講料・テキスト代込) |
介護就職サポートが無料で受けられる |
1.「ハローワークの職業訓練(求職者支援制度)」
求職者(離職中)の方が対象です。公共職業訓練や求職者支援訓練を利用することで受講料の負担なしで資格を目指せますが、テキスト代の実費負担やハローワークでの面接選考を通過する必要があります。また、開講日程が固定されているため希望の時期にすぐ始められない場合があります。
2. 「教育訓練給付制度」や「自治体の補助金」
在職中の方が活用しやすい制度です。雇用保険の条件を満たしていれば、修了後に受講料の20%(実務者研修など指定講座は最大50%〜70%)がハローワークより給付されます。
また、ひとり親家庭を対象とした「自立支援教育訓練給付金」や各自治体独自の補助制度も存在します。
3. 転職・就職前提なら「スクールの就業サポート」
「資格を取って介護業界へ就職・転職したい」という方に最もおすすめなのが、スクール独自の資格取得費用の負担がなくなるキャンペーンです。
カイゴジョブアカデミーの介護職デビューキャンペーンは、介護業界へ就職・転職を目指す方を対象に、受講料等の自己負担なしで初任者研修や実務者研修を受講できるキャンペーンです。
これまでに7,800人以上(※1)の利用実績があり、専任アドバイザーによる就業サポート満足度は96.7%、受講満足度は95%(※2)と非常に高い評価を獲得しています。
※1 2019年4月〜2024年3月実績より
※2 2022年4月〜2023年6月自社アンケート結果
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受講費用*&
テキスト代 -
振替受講や
再試験代 -
就業
サポート
*初任者研修 または 実務者研修
【FAQ】介護の資格に関するよくある質問
- Q.
- 介護の資格は独学でも取れますか?
- A.
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介護福祉士など国家資格の「筆記試験対策」は独学も可能ですが、初任者研修や実務者研修などの資格を「完全独学」で取得することはできません。
カリキュラム内に講師の直接指導を受ける「実技演習」が義務付けられているため、スクールでの通学演習(または通信+通学)の受講が必要です。
- Q.
- 働きながらでも資格は取れますか?
- A.
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はい、十分に取得可能です。多くのスクールでは週1回の通学コースや土日コース、夜間コースを用意しています。
現在の仕事や家事を続けながら休日を利用して通学し、スムーズに資格を取得される方が大半を占めています。
- Q.
- 50代・未経験からでも資格取得や就職は間に合いますか?
- A.
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十分に間に合います。介護業界は50代・60代から未経験でスタートする方が非常に多い業界です。
人生経験やコミュニケーション能力が現場で高く評価されます。卒業生事例・修了生の声- 還暦を前に自営業から病院介護職へ転身(50代男性) 「教育体制の整った職場で新たな挑戦を開始しました。人の役に立つ実感を持ちながら元気に働いています。」
まとめ
介護資格の種類や概要、受講資格について紹介しました。介護資格を取得することには多くのメリットがあるため、今後介護業界で働きたい方やキャリアアップしたい方には、早めの資格取得をおすすめします。
現在無資格の方や介護未経験の方が初めに取ると良い入門資格が、初任者研修です。
修了することで、自信をもって介護ができる、給料やキャリアアップにつながる、採用で有利になる、家族の介護や他業界でも役立つなど、多くのメリットが得られます。
初任者研修の資格を取得するにはスクールに通う必要があるため、スクール選びも重要です。カイゴジョブアカデミーはお得な受講料金でご受講いただけるだけでなく、サポート体制も充実しています。
また、介護業界への就職を視野に入れている方は、当校が受講費用を全額負担し無料の就業サポートも付いた「介護職デビューキャンペーン」をご利用いただける場合があります。
ご興味のある方は、ぜひ介護職デビューキャンペーンページより詳細をご確認ください。
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受講費用*&
テキスト代 -
振替受講や
再試験代 -
就業
サポート
*初任者研修 または 実務者研修
専門は「高齢者介護論」「社会福祉援助技術論」「介護現場におけるリスクマネジメント」
特別養護老人ホームや居宅介護支援事業所などの現場で、介護職を10年以上経験。介護講師経験3年。
WEBライターとして、介護・医療・転職・健康などのジャンルで執筆700本以上。
カイゴジョブアカデミーにて、介護の仕事や資格について、実体験を踏まえたお役立ち情報をお伝えします。
編集部
介護業界のプロフェッショナルが介護の仕事や資格に関するお役立ち情報をお届けします。
