介護職は未経験・無資格でも働ける?【年代別・体験談】

介護職の求人票に「未経験可」とあっても、本当に採用されるのか、続けていけるのか不安ではありませんか。
この記事でわかること
- 未経験・無資格でも介護職に就ける理由(訪問介護のみ例外)
- 介護職未経験者の年代構成(40〜60代が7割以上)
- 仕事に慣れるまでの期間の目安
- 未経験のうちに取得しておきたい資格
- 先輩たちの体験談(卒業生インタビュー)
カイゴジョブアカデミーで介護職員初任者研修を受講した方のうち76.4%(252名/330名、2026年7月〜2026年8月アンケート)が、介護職の未経験です。
この記事では、未経験からの就職を後押しする一次データと先輩の体験談をもとに、不安を一つずつ解消していきます。
※都道府県によって価格が異なります
介護職は未経験・無資格でも本当に働ける?結論と実態データ
結論からいうと、未経験・無資格でも介護職に就くことは可能です。
理由とそれを裏づけるカイゴジョブアカデミー独自のデータをまとめて紹介します。
結論:未経験・無資格でも介護職に就ける(訪問介護は資格が必須)
法律上、全ての介護事業所種別で未経験者が働くことができます。
特別養護老人ホーム・有料老人ホーム・デイサービスなどの施設系は、無資格でも就業可能です。
ただし、訪問介護(ホームヘルパー業務)は、利用者の自宅で一人で身体介護を行うため、介護職員初任者研修などの資格が必要になります。
逆にいえば、訪問介護以外なら未経験・無資格でも挑戦できます。
※ただし「生活援助」などの例外はあります。
介護業界は深刻な人手不足が続いており、「未経験可」「無資格歓迎」の求人が多く出ています。教育制度を整え、未経験者を育てながら定着してもらう体制づくりに力を入れる事業所も増えています。
初任者研修の受講生の4人に3人は未経験
| 回答 | 件数 | 割合 |
|---|---|---|
| 介護職の経験は「ない」(未経験) | 252件 | 76.4% |
| 介護職の経験が「ある」 | 77件 | 23.3% |
| 無回答 | 1件 | 0.3% |
※2026年7月〜2026年8月初任者研修受講生アンケート(回答330人)より抜粋
カイゴジョブアカデミーで初任者研修を受講した方330人のうち、「今まで介護職として働いた経験はない」と答えた方は全体の76.4%(252件/330件)でした。
実際に資格を取得している人の4人に3人以上が、介護未経験で初任者研修を受講しています。
「未経験だから自分には無理」と考える必要はありません。
未経験者が働きやすい職場の特徴(規模・教育制度・資格取得支援)
未経験者が安心して働くには、職場選びが重要です。求人票や面接で、以下の点を確認しておきましょう。
チェックポイント- 規模の大きい事業所:先輩職員の人数が多く、指導を受けやすい
- 教育制度・研修制度が整っている:新人期間だけでなく継続的に学べる
- 資格取得支援がある:初任者研修などの受講費用を補助する事業所もある
- 人間関係が見えやすい:職場見学の際に、職員同士の雰囲気を確認できるか
- 夜勤の有無・時期を確認できる:未経験者への配慮があるか事前に聞いておく
【年代別】何歳まで介護職は未経験から目指せる?
「この年齢で本当に採用されるのか」は、未経験から介護職を目指す方に共通する最大の不安です。カイゴジョブアカデミーのデータから実態を見ていきます。
介護職未経験者の年代構成(50代が最多43.3%)
| 年代 | 件数 | 割合(対未経験者252件) |
|---|---|---|
| 50代 | 109件 | 43.3% |
| 40代 | 45件 | 17.9% |
| 20代以下 | 39件 | 15.5% |
| 60代以上 | 29件 | 11.5% |
| 30代 | 28件 | 11.1% |
| 無回答 | 2件 | 0.8% |
※2026年7月〜2026年8月初任者研修受講生アンケートによると、介護職未経験から受講した252人のうち最多は50代でした。
介護職未経験から初任者研修を受講した252人の年代を見ると、最も多いのは50代で43.3%(109件/252件)、次いで40代17.9%(45件/252件)でした。40〜60代の未経験者が全体の7割以上を占めているのが実態です。「年齢的にもう遅いのでは」と迷う必要はありません。
40代・50代・60代でも介護職に転職できる理由
介護業界は年齢を問わない人手不足業界です。
年齢不問の求人が多いだけでなく、社会人経験の中で培った人生経験やコミュニケーション力が、利用者やその家族との信頼関係づくりで評価されやすいという特徴もあります。
実際に受講した方からは、こんな声も寄せられています。
私は定年を前に58歳という年齢で早期退職し、今回受講させて頂きました。正直な所、年齢的にどうなんだ?と、スマホから受講申し込みのボタンを押すまで何度も迷いました。(中略)年齢を重ねると、どうしてもネガティブな考えしか浮かばなくなってきてしまいがちですが、先生方も事務局の方も皆さん本当に優しいのでご安心頂ければと。
私事ですが、受講中にご縁を繋いで頂き、無事内定を頂戴する事も出来ました。
50代の年齢の壁への不安をより詳しく知りたい方は、こちらの記事もあわせてご覧ください。
20代・30代未経験者の強み
20〜30代の未経験者は、体力面での強みに加え、新しい知識や技術を柔軟に吸収できる点が強みです。特に第二新卒(社会人経験1〜3年程度で転職する層)は、「手に職をつけたい」という理由で介護職を選ぶ方が多く、キャリアの選択肢として資格取得から始める方が増えています。
未経験から介護職デビューした先輩たちの体験談
データだけでなく、実際に未経験から介護職に転職した先輩の声も見てみましょう。
カイゴジョブアカデミーには、未経験からの転職を果たした卒業生のインタビューが数多くあります。
体験談1:農業資材会社から特養へ(47歳女性)
農業資材会社などで正社員として働いていたももさんは、「ただただ大変な仕事、私にはできないと思っていました」と、介護職への不安を語っています。実父の介護をきっかけに介護の世界に興味を持ち、カイゴジョブアカデミーで初任者研修を受講。現在は特別養護老人ホームで働いています。
体験談2:鉄工所勤務20年から介護業界へ(41歳男性)
鉄工所で20年働いたT.Uさんは、「初任者研修を取得したと言っても、介護の仕事ができるのか不安でした」と振り返ります。しかし、「入社して1週間くらいで不安も自然となくなりました」と、就業後の心境の変化を語っています。
未経験者の仕事内容と「慣れるまで」の期間の目安
未経験者にとって「就職したらどんな仕事をするのか」は気になるところです。
まずは入社直後に任される業務から見ていきましょう。
入社してすぐに任される仕事(初日はどんなことをする?)
未経験者が最初に任される業務は、介護事業所によって多少異なりますが、代表的なものは以下のとおりです。
- 利用者の顔と名前を覚える:これが意外に大変な最初の関門です
- 配膳・下膳:食事形態が利用者ごとに異なるため、座席表を確認しながら間違えないよう配膳します
- 清掃:トイレ・洗面所・床の掃除が中心です
- シーツ交換:皮膚が弱い利用者が多いため、丁寧な作業が求められます
- レクリエーションの補助:体操やゲームの進行サポートなど
- 記録の下書きの手伝い:先輩職員の指導を受けながら少しずつ担当します
仕事に慣れるまでの期間はどれくらい?
一般的には、入社1〜3か月程度で基本的な業務の流れをつかみ、半年程度で夜勤を含めた一人立ちを目指す事業所が多いです。
多くの事業所ではOJT(先輩職員がついて実務を教える教育方法)や研修制度があるため、最初から一人で全てを覚える必要はありません。
先ほど紹介したT.Uさんも「入社して1週間くらいで不安も自然となくなりました」と語っているように、実際に現場に出てみると想像より早く慣れたと感じる方も少なくありません。
「覚えられない」「つらい」と感じたときの工夫
未経験からのスタートでは、覚えることの多さに戸惑い、「辞めたい」と感じる瞬間があるかもしれません。
「覚えられない」と感じたときは、その日のうちに気付いたことをメモにまとめる、わからないことはその場で先輩に確認する、といった小さな積み重ねが有効です。
初任者研修で基礎知識を先に身につけておくことも、現場での不安を減らす近道になります。
未経験のうちに取得しておきたい資格とキャリアパス
未経験・無資格でも働ける介護職ですが、資格を持っていると就職先の選択肢が広がります。
ここでは最初の一歩となる資格を紹介します。
介護職員初任者研修とは?未経験者の「最初の一歩」
介護職員初任者研修は、介護の基本的な知識・技術を学ぶ入門資格です。130時間のカリキュラムを受講し、修了試験に合格すると取得できます。通学(スクーリング)と通信学習(自宅学習)を組み合わせて受講する形が中心で、約90時間の実技スクーリングが必須のため、通信学習だけで修了することはできません。受講期間の目安は1.5〜4か月程度です(コース・スクールにより異なります)。
お近くの受講可能なスクールはこちらから確認できます。
【データ】介護職未経験の初任者研修受講生がカイゴジョブアカデミーを選んだ決め手は?
| 選択理由 | 件数 | 割合(対251件) |
|---|---|---|
| 希望する日程のコースがあった | 102件 | 40.6% |
| 通学しやすい場所だった | 98件 | 39.0% |
| 短期間で資格取得できる | 83件 | 33.1% |
| 受講料が無料になるキャンペーンがあった | 74件 | 29.5% |
| 就職転職のサポートも受けられる | 72件 | 28.7% |
| 受講料が安い | 51件 | 20.3% |
※2026年7月〜2026年8月初任者研修受講生アンケート(介護職未経験者251人・複数回答)より抜粋
介護職未経験からカイゴジョブアカデミーを選んだ受講生251人(複数回答)のうち、「希望する日程のコースがあった」が40.6%で最多、「通学しやすい場所だった」39.0%、「短期間で資格取得できる」33.1%と続きました。
「受講料が無料になるキャンペーンがあった」29.5%、「就職転職のサポートも受けられる」28.7%と、費用面・就職支援面の安心感も受講の後押しとなっています。
カイゴジョブアカデミーでは、対象条件を満たす方向けに資格取得費用の負担を軽減するキャンペーンを実施しています。
就業サポート満足度96.7%・受講満足度95%(※2022年4月〜2023年6月カイゴジョブアカデミーアンケート結果)と、多くの受講生に安心して選ばれています(詳細な条件は下記より確認できます)。
-
受講費用*&
テキスト代 -
振替受講や
再試験代 -
就業
サポート
*初任者研修 または 実務者研修
資格取得後のステップアップ(実務者研修・介護福祉士への道)
初任者研修修了後は、より専門的な知識・技術を学ぶ実務者研修へのステップアップが可能です。実務者研修修了に加えて実務経験3年以上(従業期間1,095日以上・従事日数540日以上)を満たすと、国家資格である介護福祉士の受験資格が得られます(実務者研修修了だけでは受験資格は得られない点に注意が必要です)。
未経験からでも、段階を踏んでキャリアアップできるのが介護職の特徴です。
未経験者に向いている人の特徴・勤務条件のよくある疑問
ここでは、未経験者に向いている人の特徴と、勤務時間・給料に関する疑問に答えます。
未経験者に向いている人の特徴
以下のような方は、未経験からでも介護職に向いているといわれています。
- 人と接するのが好きな人:利用者やその家族との日々のコミュニケーションが仕事の中心です
- 人の役に立ちたいという気持ちがある人:やりがいに直結しやすい仕事です
- 責任感がある人:利用者の生活を支える立場として、丁寧な対応が求められます
未経験者の勤務時間・夜勤はあるの?
勤務時間は、24時間対応の介護事業所と日中帯のみ営業する介護事業所で異なります。
| 事業所タイプ | シフト例 |
|---|---|
| 24時間対応(入居系) | 日勤9:00〜18:00/早出7:00〜16:00/遅出11:00〜20:00/夜勤17:00〜翌10:00 |
| 日中帯のみ営業 | 日勤①9:00〜18:00/日勤②8:30〜17:30 |
未経験者は先輩職員と一緒に業務にあたるため、24時間対応の事業所でも、慣れるまでは日勤帯を中心にシフトを組まれることが多いです。
夜勤は経験・知識が必要なため、未経験者がいきなり任されることは少なく、3〜6か月ほど準備期間を設ける事業所が一般的です。
家庭の事情などで夜勤が難しい場合は、就職時にあらかじめ伝えておきましょう。
なお、介護事業は「入居系」「訪問系」「通所系(デイサービス等)」に大きく分けられます。入居系は24時間対応で夜勤があり、訪問系・通所系は日中帯の営業が中心です。
働き方の希望に合わせて事業形態から探すのも一つの方法です。
給料は未経験・無資格でも上がる?
無資格の場合と比べ、初任者研修などの資格を取得していると資格手当がつき、給与が上がる傾向にあります。
未経験からのスタートでも、資格取得やキャリアアップに応じて給与水準・年収を上げていくことは可能です。
勤続年数別・保有資格別の詳しい給料(年収)の目安は、以下の記事で詳しく解説しています。
未経験者が求人を探すときのチェックポイント
未経験から求人を探す際は、以下のポイントを押さえておくと、就職後のミスマッチを防げます。
雇用形態別の選び方(正社員・パート・派遣)
- 正社員:安定した収入・キャリアアップを重視する方向け。無資格・未経験可の正社員求人も多くあります
- パート・アルバイト:家庭と両立したい方や、まずは短時間から始めたい方向け。勤務時間や日数の融通が利きやすいのが特徴です
- 派遣:さまざまな職場を経験してから就職先を決めたい方向け
派遣で働くメリットや現場の実態については、以下の記事で詳しく紹介しています。
求人票でチェックすべき項目一覧
| チェック項目 | 確認のポイント |
|---|---|
| 時給・月給 | 未経験の場合の初任給の目安を確認 |
| 資格手当・処遇改善手当 | 資格取得で加算される手当の有無 |
| 賞与 | 支給回数・実績の記載があるか |
| 福利厚生 | 社会保険完備か、有給休暇の取得実績があるか |
| 送迎・食事支給 | 通勤の負担軽減や食事補助の有無 |
| 残業 | 残業の有無・実績時間 |
| 教育制度・資格取得支援 | 未経験者向けの研修や資格取得支援制度があるか |
求人票は「未経験可」「無資格OK」といった歓迎文言だけでなく、上記のような待遇面の記載もあわせて確認することで、より自分に合った職場を見つけやすくなります。
未経験者が抱えやすい不安と対処法
未経験から新しい仕事を始めるときは、誰でも不安を感じるものです。ここでは、よくある不安とその対処法を紹介します。
体力・力仕事への不安
体格の大きな利用者の介護をする場面もあり、力に自信がない方は不安に感じやすいポイントです。実際には、ボディメカニクス(てこの原理などを使い、少ない力で体への負担を減らす介助技術)を学ぶことで、小さな力でも安全に介助ができるようになります。一人での対応が難しい場合は複数人で対応する事業所も多く、過度に心配する必要はありません。
専門知識・スキルへの不安
認知症の利用者への対応など専門知識が求められる場面もあり、難しそうというイメージを持つ方もいますが、初任者研修で基礎知識を体系的に学べます。就職後も定期的な研修会を実施している事業所が多いため、少しずつ知識を積み重ねていけます。
人間関係への不安
介護業界では離職理由の上位に「職場の人間関係」が挙げられることもあり、不安に感じる方は少なくありません。そのため、多くの介護事業所は定着率向上を目指し、良好な職場環境づくりに力を入れています。
職場見学の際に、職員同士の雰囲気を確認しておくと安心材料になります。
未経験者の志望動機の考え方(要点整理)
志望動機は、採用担当者に自分の熱意を伝える重要な要素です。ここでは考え方の要点だけを紹介します。
志望動機を考えるときの3つのポイント
もっと詳しく知りたい方へ(例文・NG例)
志望動機の具体的な書き方の手順や、NGになりやすい例、そのまま参考にできる例文については、以下の記事で詳しく解説しています。
面接でよく聞かれる深掘り質問への準備もあわせて紹介しています。
未経験者が失敗しない職場選びのポイント
未経験からの就職では、職場選びが「続けられるかどうか」を大きく左右します。
前述の「未経験者が働きやすい職場の特徴」(規模・教育制度・資格取得支援・人間関係・夜勤の有無)に加えて、次の点もあわせて確認しておくと、就職後のミスマッチをさらに防ぎやすくなります。
- 看護師の配置状況:医療的なケアが必要な場面で相談できる体制か
- 職場見学・面接時の対応:質問に具体的に答えてくれるか、スタッフの表情が明るいか
規模の大きい事業所は、教育体制や福利厚生が整っている傾向があります。
大手事業所で働くメリットについては、以下の記事もあわせてご覧ください。
介護職 未経験に関するよくある質問
- Q.
- 介護職は何歳まで未経験から挑戦できますか?
- A.
明確な年齢上限はありません。
カイゴジョブアカデミーのアンケートでも、未経験からの受講生の43.3%が50代、11.5%が60代以上でした。人手不足の業界であり、40〜60代からの転職も珍しくありません。
- Q.
- 介護職未経験でも正社員になれますか?
- A.
可能です。無資格・未経験可の正社員求人は多くあります。
まずは初任者研修などの資格取得から始めると、選択肢がさらに広がります。
- Q.
- 介護職の面接ではどんなことを聞かれますか?
- A.
志望動機、これまでの職歴、介護職を選んだ理由、体力面での不安の有無などが一般的です。作り話ではなく、自分の実体験に基づいて答えられるよう準備しておきましょう。
- Q.
- 未経験の場合、職務経歴書・自己PRはどう書けばいいですか?
- A.
前職での経験(接客業でのコミュニケーション経験など)を、介護の仕事にどう活かせるかという視点でまとめると伝わりやすくなります。
詳しい書き方は志望動機の章でご紹介した内部リンク先も参考にしてください。
- Q.
- 介護職未経験は仕事を覚えられないがつらいですか?
- A.
最初は覚えることが多く感じられますが、多くの事業所でOJTや研修制度が整っています。1〜3か月程度で基本業務の流れをつかむ方が多く、焦らず一つずつ身につけていけば大丈夫です。
まとめ
高齢化が進む日本では、今後も介護職員の需要が続くと見込まれています。
介護事業所の多くは、未経験者でも働きやすく、定着できるような教育体制づくりに力を入れています。仕事内容や慣れるまでの期間、職場選びのポイントを事前に知っておけば、就職後のギャップも防ぎやすくなります。
未経験・無資格であることは、介護職を諦める理由にはなりません。
まずは介護職員初任者研修から、最初の一歩を踏み出してみませんか。
-
受講費用*&
テキスト代 -
振替受講や
再試験代 -
就業
サポート
*初任者研修 または 実務者研修
編集部
介護業界のプロフェッショナルが介護の仕事や資格に関するお役立ち情報をお届けします。
